1時間半程活動してみたものの、相変わらず人通りが少ない。

南蛮品の収奪が出来たのは2回だけ。現金収入も5Mぐらい・・・。

目だった出来事といえば、ヴェネの10垢投資家艦隊を見つけたのですぐさま追跡開始。

旗艦はロンスク。たくみに切り返しをし、海域を変えられ、なかなか楽しいチェイスが繰り広げられる。

この手のチェイスに慣れているのか、ロンスクという利点を活かし向かい風になるように航路を取っている。

しかしこちらは竜首船。向かい風でこそ真価を発揮するので決して引き離されはしない。

喜望峰沖とアガラス沖を行き来し、さらには点滅状態を利用して上手くかわす投資家。

だが・・・。旋回を繰り返すという事はその分減速するわけで、最高速度だけでなく旋回性能や立ち上がりの加速等が物を言う。

投資家というだけあって恐らくは凶悪な強化をしていることでしょう。でも交易仕様と海賊仕様では天と地の差。こちらがミスをしない限りは取り逃がしはないわけです。風神でも使われない限りは。

やはり旋回を繰り返す度に距離を詰め、さあ仕掛けようと思ったまさにその時!

観念したのか分からないが旗艦が大福に変わっているではありませんか!

ん?どういう事だ・・・?あれ・・・?国籍イスパじゃああああああああん!!!

えへへwやっちったw

ヴェネの投資家だと思って散々追いかけ回したものの、その艦隊にはなんとイスパキャラがいたのです。

なぜ気付かなかった・・・。

まぁ投資家の他国籍キャラなんて他国の国茶を聞く為だけの存在(独断と偏見)なのでなんとも言えないけど、いずれにせよ王立入ってるから襲えないわけです。

時すでに遅しだけど、一応「無駄に追いかけ回して申し訳なかった」とテルを送ったんだけど返信なし・・・。ご立腹だったかな~。

やっちゃったな~と肩を落としながらもケープへ入港。でも大丈夫!コース料理を食べてお腹いっぱい!仕切り直しだ!

しかしどうも嫌な予感がする。というのも実は狩りをしながら、A鯖フラ国籍のステルスPKKがうろついてるのを見かけていた。

ただの移動か・・・?いや、それにしてはおかしい・・・。十中八九狙い撃ちに来てるとみて間違いない。用心しておくにこした事はないな。

気を引き締めて獲物を探すものの、人がいな~い。

今日は諦めるか。もう引き上げようと思ったその時!いましたいました。全くなんというタイミング・・・。

敵艦はナポガレ。さてどうしよう。撒くのは容易だが・・・。

でも今日は儲けもいまいちで不完全燃焼だし・・・。錬金術師様に譲って頂いた変性カロも試してみたかったし・・・。いっちょやってみるか!

実はこの方、一度襲撃を受けた事があって拘束持ちの副官を連れている白兵&甲板屋だったはず。そしてピンチになると撤退する。

まぁ撤退に関しては撤退させた方の詰めが甘いという事でいいとして、白兵には気を付けないとな・・・。

て事で適当に引き離してケープへ入港。軍艦仕様のヴェネガレ「キングビー」号に乗り換えいざ出撃!

しかしステルスで来たのに「よろ~」と言うなかなかのお茶目っぷりに驚く。

さて、変性カロとラム戦術の組み合わせは果たしてどうかな?砲撃のタイミングも慣れないといけないな~なんて思いつつもラム&砲撃三段攻めの機会を窺がう。

どうやら敵さんはシュミネの模様。う~ん・・・白兵屋でシュミネ?どういう事だろう?スタイル変わったのかな?用心用心。

砲撃しつつラムを決めに行こうとするものの、ラム不発で白兵になってしまう。

なんとビックリ白兵攻撃値は500オーバー。ナニソノスウチ?コワインデスケド・・・。しかも拘束発動ってスタイル変わってないじゃないか!w

そして錬成戦術でゴリゴリ行動力が減らされていく・・・。ああ・・・やだやだ・・・。

とは言いつつも、実はこの手の数値に頼った戦い方をしてくれる分には対処は楽なんだけどねw

しかし拘束って扱いが凄く難しいというか、諸刃の剣だと思うんだけどどうなんだろうか?リスクの方が大きい気がするんだけどな。

白兵屋じゃないから分からないけど。よほど自信があるんだろうか?果たして・・・。

脅威的な白兵値に脅威を感じつつも抜けちゃえば問題無し。

撃ち合いならこちらに分があるのでメリゴに持ち込み機雷と砲撃、そしてたまにラムも決めながら削っていく。

撃ち合いを嫌がってか距離を取ろうとする動きが見え、舵切りを焦ったか?おケツがこちらを向いていたので一発クリを決めるものの残念落としきれず。

その後もどうやら撃ち合いたくない様でかなり距離を取られる。

うむ~参ったな・・・。船速では敵艦の方が勝ってるので近寄ってくるのを待つしかない。

まぁ白兵狙いならそれでいい。ラム不発でも速射を入れてコンハクを取れば相手の拘束を利用して拿捕るまで。

ラム一辺倒じゃないという所を見せてやろう!なんて思ってたけどなかなかコンハクは取れず、微妙なラムダメージが決まったり、微妙に白兵で削られたりというじれったい展開が続く。

その後も同じような展開が続き、ついには戦闘サークル内をぐるぐる回るだけみたいになってしまっている・・・。

しかしこれだと相手も勝てないだろうに?どうするんだ?と思っていたらそのまま撤退されてしまった。

陸に上がって二言三言話したけど、分が悪そうだから今日はやめとくとの事。

結局なにをやっても不完全燃焼な一日だったのでした。変性カロの実戦テストはまた機会があればやらないとな。

とりあえず狩りに励んで金策が優先か~。
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ガッポガッポ。

うそです。二つ名ガッポリ頂戴しただけでした;;;

とりあえず外洋に戻り飛び飛びで1時間程活動してみたけど、いつにも増して人通りが少なかったな・・・。

南蛮品の収奪に成功したのは一度だけ。現金収入も微々たる物。完全に赤字の一日。

毎度のことながら台風一家様には逃げられるし、やれやれですぜ。

一応用事が無い限り他鯖に出張しない主義ではあるんだけど、さすがにこんな時は出張したくなるよねん。

まぁこんな日もある・・・。

大海戦が終わり、獲得スキル熟練アップ期間もとっくに終了。

水平・弾道・速射はR15で完了。なお貫通は・・・。サボリマシタ。

ここ最近はながらプレイが多いので砲撃系は切り上げ、操舵と漕ぎ上げ放置。それぞれR13とR11という状況。

錬成なんていつになるか分かりません。でも錬成なんてしなくてもきっとどうにかなるよ。きっと・・・・。ね?w

漂白して操舵錬成した海賊諸氏もいたみたいだけど、それはそれでありかもしれないな。

一つの事を終わらせるとなんかスッキリするしねw

まぁでも自分の場合、そんなに軍人要素は強くないからのんびりやろう。

そして変性錬金の装備品強化だけど、現状の手持ちは8割ぐらい終わった感じ。

ただ、武器をパルチザンに変えたりする予定なので全体で見ればまだ半分って所かな。

武器・防具鍛錬具も必要になってくるからかなり時間かかりそうだな~。

鍛錬具は90日チケットのおまけに期待する事にしよう。どうせ板金も毛皮も調達には時間がかかるし、それぐらいでいっか・・・。

さて、そろそろ外洋に戻って資金稼ぎしないとな。お金がありません!

フラ・ポル vs ヴェネ・イング・オスマン。対象港はアンコナ。フラ側で参戦。

初日はお休みしたので、まずは二日目の振り返り。

相変わらず野良で募集をかけ、なんとか5人集める事ができた。

いつの日か、固定メンバーをそろえてみたい。日頃からボッチプレイしてるとこういう時に手詰まりになるんだよな;;;

さてさて肝心の工作の方ですが、どうやら方針はザダール一本釣りとの事。

野良艦隊だし陽動の意味も込めてベンガジでも行ってみようかな?と思ったけどすでにあちらでやってる艦隊がいたみたいなので、ひたすらザダールを攻め込む事に。

大方の予想通り、A鯖から流れてきた人が多くみられる。

そして一番苦戦したのがA鯖イングの封鎖部隊。初めに遭遇してすぐにわかった。あれはプロの仕業だ・・・w

敵ながらアッパレ!素晴らしい連携だったね。

しかしここは工作隊として?一海賊として?火が付く所。チェイスで負けるわけにはいかない。

時には封鎖の網を潜り抜け、時には解散で危機を逃れ、時には沈められ・・・w

最終的に戦功が50以上あったので最低でも25回以上は工作に成功しているはず。

コンボ率は体感で80%ぐらいだったかな。

この数字が大きいのか小さいのか、まだ判断がつかないけどどうなんだろう。

そしてザダールだけど、何度か砲撃にまで持ち込むものの結局落としきれず。

修復に回られるとやっぱりキツイ。要塞落とすのって大変だな~。

ああいう時は何が正解なんだろうか?

敵指令の封鎖?敵構築隊の殲滅?砲撃の呼びかけ?補修が入ってきたら工作部隊は工作にもどった方がいい?

やっぱり砲撃の手を緩めるわけにはいかないから・・・。どうしようw

そんな感じで二日目終了。

そして三日目。

三日目は連携艦隊様が募集かけてたのでちゃっかり便乗w

旗やってくれますか?との事だったので二つ返事で。と言っても雇われ店長みたいなもんですがねw

前日の反省会で、陣営の勝利よりもザダールの陥落を狙うという話になっていたので、傭兵の身としてはそれに従うのみ。

うちの連携艦隊は、まずは陽動としてベンガジから行く事に。

あわよくば落とせればいいけど、あまり固執せず状況次第でアドリア海へ移ろうという作戦。

小型開幕から計6艦隊ぐらい?でベンガジに攻勢をかけ、はやくも砲撃開始。

しかし砲撃解除部隊は来るわ構築は入るわでベンガジ前はごった返し。

でもこんなのは予想済み。

一時は0-0-5ぐらいまで行ったと記憶してるけど、こちらの手数が足りずに落としきれなかった。

さてアドリアへはいつ行くか?という事を考えながらも工作を続ける。

一応相手の封鎖部隊をイオニア海側に引き付けておくという意図もあったので、中型でもベンガジを攻め続けた。

アドリア海へ移ったのは大型に乗り換えてから。この判断は正しかったんだろうか?遅かったかな?

ちょいちょいアドリアの封鎖をこっちにおびき出せてたけど・・・。どうなんだろw

中型終了間際に、たまらず中央に問いかけてみたけど明確な判断に決めあぐねている様子?

さすがにこのままベンガジを攻め続けても仕方がないという事でアドリアへ。

相変わらず封鎖艦隊がうじゃうじゃ湧いている。

トリエステが薄いかな?という事でトリエステを攻め続けたけど、ザダール一本に絞るべきだったか?

結局どこも落とせなかったわけだけど、ん~・・・難しい。

この辺の判断をするにはもっと場数を踏まないと無理だろうな。

この日は戦功が60超えてたから、最低でも30回は工作出来てるはず。

まぁ結局は落とせなかったんだけどねw

そして個人的に感じた事がいくつかある。

今回は二日間共にご一緒した方がいて、その方にも工作茶室に入ってもらい通信隊長として情報のやりとりをしてもらった。

旗をしながらのチャットは難しいと感じていたので試してみたんだけど、いい感じだったかな。今後もこれを続けて行こう。

その内固定艦隊とか組めれば、それぞれのメンバーになんちゃら隊長とかって役職があれば楽しそう。

他に考えているのは索敵隊長、切り込み隊長、工作隊長とかかな。

索敵隊長は常に検索をかけ、封鎖艦隊がいるかどうかを確認。

工作茶室等で情報が流れるかもしれないけど、情報が遅れる事だってある。念には念を。

切り込み隊長は常に5番艦に配置し、振り切るのが厳しい相手がいたら追従を解除し、自らしかけ旗艦を逃がす事に専念。

工作隊長は・・・企業機密!!!

そして改めて感じた事だけど、やっぱり工作の旗は海賊がやるのがいいかもしれない。

日頃から追って追われてを楽しんでる身ならば封鎖を突破する術、追尾を振り切る術の引き出しは多いはず。

ただ戦いたいとか、嫌がらせしたいとかが目的で海賊してる人は当てはまらないだろうけど。

あとは課題点。

戦闘になった時、撤退一択だけではなくいけそうならちゃんと戦った方がいいかもしれない。

この判断をちゃんとしないといけないな。まぁこれはその内慣れるか。

あとチャットでは業務連絡のみって感じなんだけど、もうちょっと士気を上げるというか、盛り上げるというかそういう意味も含めてチャットでもうちょっと適当になんか言えたらいいかなw

全然余裕がないからどうしても業務連絡のみになってしまうw

そんな所かな~。

というわけでみなさんお疲れさまでした!








砲撃系の錬成がついにきた。意外と早かった?

9/17~9/23の間は獲得スキル熟練度50%アップとの事なので、この間にやってしまおう。

貫通はカンストしてないので水平弾道速射を錬成するつもりだけど、これが完了すればフィリバスタでも水平17弾道12になる。

エルナンに水平つければ水平18弾道13か。

近々変性カロネードを入手できそうなので試してみて、もし良ければフィリバスタもありかもしれないな~。

とりあえず砲撃系の錬成が終わったら、この期間のうちに操舵と漕ぎの熟練も稼いでおきたい。

むこう一週間は海賊稼業はお休みだな。

そして今週末は大海戦フラ対ヴェネ。フラ側で参戦予定。今回はなんとか土日の二日間出れそうだ。

これに合わせて、工作旗用にソレイユを建造中。速度を確保しつつ、それなりの戦闘力もっていうコンセプトで。

スペック見る限りは結構速そうなんだけど、果たしてどうなるかな。

A鯖はお休みみたいだからこっちに流れてくるだろし、大賑わいになるのかな。

一時間半ぐらいの活動だったかな。

アガラス沖に入った所で最初の獲物が見つかり、すぐに仕掛けたい所だけど点滅状態が続く。

早く解けてくれ!と思っているとアイテム使用の効果音。と同時に青旗ニョキッとな。

残念・・・。ほんの数秒でいいから早くここにきていれば・・・。

なんて落ち込んでいるヒマもなく、すぐさま新たな獲物を発見。捕捉に成功。

接舷し白兵に持ち込むものの抜けられてしまう;

しかし逃がすわけにはいかない。相手の船首側に回り込みぐりぐりと船体を押し付け相手の動きを封じる。

白兵無効タイムが解かれると同時にまた白兵。無事南蛮品を頂戴できた。

その後数人からテルが飛んできて今日はなかなかの混線具合だな~と四苦八苦していると、モザンビーク海峡でポル国籍の赤ネームが検索にかかった。

しかし海事レベルは60そこそこ。ポルで赤ネームか・・・。どうせ誰かの裏キャラだろう。

適当にちょっかい出してみるかなとアガラス沖で待ち伏せする事に。

他の獲物を探しつつも待ち伏せしていると、検索にかかったので早速捜索開始。

しかしすぐさま検索から消える。はは~んwさてはナタールで乗り換えてやりにくるつもりか?

なんて思っているとそのキャラからテルが飛んできた。

なんだよ・・・。興醒めだな~。

でもなかなか楽しいやり取りができたので以下ログをば。

尚、航海中なのでなんちゃらスキルを発動しましたとかはカット。
続きを読む

アフリカで2時間程稼働。稼ぎは現金10Mと南蛮品少々・・・。

喜望峰の無法期間は終わってしまっていた。

まずはEUを出発。カナリア沖はどうやら平穏のようだ。

穀物海岸に入った所で、某劇団員と思われるオスマンオレンジネームを発見。

2隻艦隊で旗艦はナポガレ、追従してる方が商大クリだったかな。

漕ぎを鍛錬しながらの交易帰りかな?判断し、すぐさまUターンして追跡開始。

ナポガレ相手なら追いつくだろう。問題はそこからだな。

掴まれたらひとたまりもないから上手い事やらないとな、と戦略を立てながら猛追するものの・・・一向に距離が縮まる気配が無い;;;

おかしいぞこれw風神でも使ってるのか!なんでみんなそんなに持ってるんだろうな~・・・。

とはいえ、離されているわけではないのでここは冷静に対処。

恐らくリスボンで一旦積荷おろすんじゃないか?と読み、東側へ回る。

こちらへ旋回してきたいはずなので、そこで捉えればOKだ!という作戦。

チェイスはついにカナリア沖を突破。マディラ沖に差し掛かっても一定の距離を保ち続け、ついにはリス沖にまでもつれ込む。

安全海域?そんなの関係ない。こちとら穀物から追いかけてるんだ!リス前で沈めてやる!

ギリギリ名前が確認できるぐらいの距離で並走状態が続く。しかしこちらがリス方面の東側にいるので、相手はこっちに旋回してくるしかないわけだ。

そしてついに意を決したのか、こちら側へと旋回してくる。

きた!ここだ!互いの船が交差し、交戦ボタンクリック!交戦範囲に入ってる事をしっかり確認し!

なんと人物情報開いて!!!!!

終了でしたああああああああああああああ!!!!!!!

ぬあああああああああああああああああああああああああああ!!!

・・・・・・・・・・・・・。

恐らくこんな商会チャットが展開されていたんじゃなかろうか・・・。

某劇団員A「なんか穀物から変な色ネが追いかけてきたんだけどさ~、なんもしないで勝手に帰ったよ~」

某劇団員B「は?アホなんじゃない?だせええええええええwwww」

某劇団員A「だよね~wはは~wwww」

某劇団員C「変なの多いから気を付けようね~」

某劇団員A「そうだね~w気を付けるわ~w」

はい。みなさん気を付けましょうね。E鯖イスパには変な色ネがいるんでねwとほほ;;;

という事で気を取り直して狩りを再開。

しかし上納品、カツオ、ソウダガツオ、イワシ、マグロ・・・。

今日は釣りしに来たんだっけな?って状態が続く。

一旦ケープで休憩し、再度出航してアガラス方面に向かった所、なんとも無警戒な大福を発見。

ただ進行方向は同じだから積荷には期待でいないな~と思いつつもポチッとな。

重量で足殺すまでもないけどなと思いつつも、船にカーソルを合わせるとどうも違和感が・・・。

ん?確かに大福だよな?耐久1150?船員150人?ん???なんだこれ???

もしや武装商船か?困惑しながらも重量砲撃を撃ちこむ。

次の瞬間、OOOが水平射撃を発動しました!弾道学を発動しました!

きたきた!やっぱり武装商船だ!

そういう事ならと、副官を召喚しようと思ったけど思いとどまる。

副官との連携で沈めるのは容易だろう。

ただ耐久面でも船員数でもこちらが不利。この状態でどこまでやれるかな。

ちょっと試してみようと変なスイッチ発動。

大福という事で資材はたんまり積んでるだろう。耐久面でもこちらが不利だし、砲撃だけで沈めるのは無理と判断。

ならば船員数で負けてるけど白兵に勝機を見出そう。まずは掴みにいって白兵値を確認。よし、これならいける。

ところがたまにカウンターを返され多少ヒヤヒヤする場面も。でも問題ない。白兵ジャンケンは読み合いだ。イイ感じに削っていくものの抜けられてしまう。

「こんな船でなにやってるの?」と問いかけると「航海ですw」と。

「いい航海だねw」等と返答しつつ、白兵無効タイムを適当に消化しながらそろそろという所でコンハクを取る事に成功。

だがまたしても抜けられてしまう・・・。

ここで逃げにでる動きが見て取れた。逃がすものかと船首側へ回り時間稼ぎ。

白兵無効タイムを消化し、リングぎりぎりで掴む事に成功。

ここでの読みは冴えわたり、いよいよ相手船員1人という所までいくもまたしても抜けられてしまう。

くううううう・・・。

だがそのまま逃げられてしまうかという所で急旋回してきた。

それに合わせて旋回するものの、こちらがリングアウトしてしまい戦闘終了。

完敗。お見事。アッパレ!!!

「こちらの負けだ。よい航海を」と負け惜しみを言ってその場を去ったのでした。

この日はあまり儲けがなかったけど、楽しい一日だったな。

そういえば噂のウインドジャマー、なんとか捕捉に成功。

でも一定の条件が揃うと捕捉は難しいかもしれない。なかなか速かった。

アフリカで2時間程稼働。現金30Mと南蛮品の収奪に成功。

そしてこの日はイングの赤ネームと、同じくイングの青ネームの討伐に成功。

赤ネームはアガラス沖で索敵したらすぐに見つかった。なんかのガレーに乗っていたけど特に武装はしてなかったようなのでなんなく撃破。

青ネームもアガラス沖で少し索敵したら遭遇出来た。こちらは商船に乗っていて、恐らく南蛮帰りと思われる。

速度差からして襲撃出来るのは喜望峰沖に入った辺りかな。無法化してるしちょうどいいか。

ジリジリ差を詰めていき、やはり喜望峰沖に入った所でちょうど追いつく。

さあ仕掛けようと思ったその時、無法海域なのを嫌ったかアガラス沖方面に急旋回。

しかしここは慌てずこちらも舵を切りチャンスの時を待つ。

ここでもやはりジリジリと差を詰めていき、よしここだ!と思った瞬間またも急旋回。

相手さん分かってますな~w

今度は喜望峰沖方面に。だがここも冷静に対処し、追跡の手を緩めるわけにはいかない。

様子を見ていると相手さん、恐らくケープに逃げ込む作戦の模様。

だがその手の手法はこちらも慣れているので、青ゾーンに入るぎりぎり手前で襲撃に成功。

もう大丈夫と安心しきっていたのか、かなり驚いていた様子。してやったり。

南蛮帰りと思われるのでせっかくなら収奪したい所だけど、やはり青ネームが相手なら問答無用で沈めた方がいいか。

青ネームを討伐すれば二つ名が増えたり、称号がアップしたりするのでそちらを優先した方がいいという考え。

という事でまずは船首砲で重量砲撃を連射し、おケツにクリを2発3発と連続で撃ちこむ。

ジリジリと接近し、船側砲の射程に入ったのでここでも連射。そのまま撃沈に成功。

満足満足。とここまでは良かった・・・。

「悪いね 青は切捨御免なんだ」「積荷は白からもらうよ」

なんて言ってカッコよく去ろうとしたんだけども・・・。

「悪いね 青は切捨御免なんだ」「るみには白からもらすよ」って言ってた;;;

2回も噛んでるし!るみにってなんだし!もらしてるし!なんでこうカッコ悪いんでしょうか!!!

はぁ・・・なかなかビシッと決まらないな~。もう今日はこの辺にしとこうって事で副官船を交易船に変え、貯まった南蛮品をとりあえず1000個程引き出してEUに帰還したのでありました。

色ネームがあまり来ないアフリカで、少しだけハンター気分を味わえてなかなか楽しめた一日でした。

メインの方で純鉄の板金の自宅生産をしようとした所、なんとレシピが見えない・・・。

なんでだああああああ!!!

wikiで詳しく調べてみると、キャラクターが該当する生産スキルを持ってないとどうやらレシピが見えないみたい・・・。

鋳造はサブが持ってるからどうしようかと思ったけど急遽取得する事に。

純鉄の板金はランク13みたいだからとりあえず13まで上げればいいか。

鋳造上げに使うカテ2は最近大暴騰しているので、少しでも節約しようと西アフリカへ飛んで工業品仕入発注書を購入。

これ買って手に入ったロット3からカテ2がぼちぼち出たからなんか得した気分w

鉱石仕入発注書はタコマまで行かないといけないらしいからこれはいいや。

という事で鋳造レシピを眺めながら、カテ2を節約する作戦を考えているといい事を思いつく。鋳造上げにカテ2なんていらなかったんだ!

まずは歯車と副官とミョルニルで鋳造+3。

そしてオスロで木材を購入。船大工鋳造入門の書で予備舵を作る。

素でR4になったらダブリンで石炭と鉄材を購入。火器制作の技法書でアルケプス銃を作る。

素でR8になったら同じく石炭と鉄材を購入。火器制作の技法書で大砲を作る。

これで使う交易品は全て工業品!カンストさせるなら早々にハバナ行って鋳金すればいいし!

カテ2使わないで済むぞ!ペキカン!ペキカンだこれ!

というわけで無事ランク13になり、純鉄の板金の自宅生産を開始。

足以外を強化するとなると、純鉄の板金はたぶん1500個ぐらい必要になってくるのかな?

ファームの生産でなんとか600個強は確保したので、残りは自宅生産でのんびりやらないと気が持たなそう。

カルカッタ→マスリパタム→ファームを延々往復とか頭おかしくなるw

ところで自宅生産て一日10個作れるの?だとすると一ヶ月で300個。一つの装備品を+31するのに失敗も含めると300個ぐらい必要だろうから、一ヶ月で装備品一個終わる計算かな。

こんなんでいいんでない?

色鉱石は時間はかかるけど採集すればいいから問題無し。

倉庫の問題で植物油もストックしないといけないので、一色ずつというか一つの装備品ごとに終わらせていくようにしよう。

そしてテッラとイグニスは在庫がそれぞれ1000と1600ぐらい。

これじゃ足りないと思うので外洋で資金を稼ぎつつちょいちょい買い足していこうかな。

あとはパルチザンの為の武器鍛錬具20個。これが一番の問題だ。

今買ったらいくらぐらいなんだろう?150Mとか?

20個買ったら3G?あはは~!!!

変性錬金で強化する装備品をいまいち決めかねていたんだけど・・・。

パルチザン、特製蘭陵王の仮面、ジェネラルマント、愚者、ブーツ、六韜三略の組み合わせでいこうかな。

これなら砲術家でも錬成込みで剣術17 応用17 突撃16。

洋上戦闘だけでなく甲板戦も視野にいれるとなるとこれが一番無難な選択かもしれない。応用剣術の錬成が来ても、19でオーバーブーストにはならないし。

そして装飾品は黄金のシールリングもかなり魅力的なんだけど、白兵屋じゃないし突撃は16でいっか。

それよりも甲板戦に備えて応用剣術上げた方がいいかな。

一考の余地があるのは手装備で、篭手(赤いやつ)にするのもいいかもしれない。そうすれば突撃も17になるし、単純に装備品の攻撃値が上がる。

最近開発中のラム三段攻めの中でコンハクを取れる事も分かったので多少攻撃値に振るのもありかもしれない。

とりあえずこの辺はもう少し戦闘を重ねて行ってから判断するしかないかな。

場合によっては手をテセウスの篭手、装飾品を黄金のシールリングなんてのもありかもしれないし。

ちなみにこれだと剣術16応用15突撃18になる。これも悪く無いと思うんだよな~。

いずれにせよ手と装飾品は現時点では保留かな。まずはマントと仮面の強化をしていこう。

諸々の強化が終わって余裕があれば他の物も強化してみたいけど、まずは普段使いの物から仕上げたい。

ちなみに、ナイトサバトンの入手は半ば諦めてるので無い物として考えてます;;;

他の海賊諸氏はどんな強化をするのかな?そんな所にも個性が出てきて面白そう。

なお強化に着手するのは・・・。もうちょっと時間かかるかな・・・。

とりあえず高級毛皮はサブの副官の特性値が低いので植物油とヤギを看板娘様に渡して自宅生産してもらっている状態。

人の家を油ぎとぎとにしてすみません;;;

そして純鉄の板金はインドのファームで作ってみたけど、これ物凄く面倒くさい。今回ばかりは大福うらやま~。

て事でこれはある程度作ったらメインの副官で特性値オール100のイゴールがいるので自宅生産に切り替えて気長にやろう。

ちなみにパルチザンは会得度上げもまだしてないし、武器鍛錬具も在庫が無い状態。

最低20個は入手しないといけないし・・・。いつになるやら~。

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