いつかやってみたいなっていうプレイスタイルがあるんだけども。

どんなプレイかっていうと、「あそこに行ったらあいつがいるぜ」っていうプレイ。

どういう事かって言うと、常に一定の海域を徘徊し、私掠活動を行う。

その為には東アジアや東南アジア、カナリア沖等海賊が頻繁に出没する海域では成立しないだろう。

出来れば、自国の港があればなお良し。

現状、海賊が航海者に脅威を与える事って難しくなってる。

回避オプション、非戦紙、上納投げれば事足りる。

そして海賊側も、海域の変動に合わせてウロウロと・・・。

海域変われば検索して、はい。いない~。余裕~とw

いわばその場だけの行きずりの関係w

それを逆手にとって、常に拠点を変えずにいればあそこを通る時だけは気を付けようっていう意識が航海者にも芽生えるんじゃなかろうか。

これも、脅威を与えるって事になるんじゃないかな。

はい。勘の良い方ならすでにお察しだと思いますが、その拠点・・・。

ずばりカリブですね。

カリブはイスパの港だらけですから。

海賊島もある事だし、なかなかいいんじゃないかな?

でも復帰したらいつの間にか実装されていたポートロイヤルだっけ?あそこはまだ行ってないんだよな~。

そのうち行こう。

カリブで海賊島をねぐらに、海賊をする。面白うそうだと思うんだけどね。

ただ一つ難点があってね。

カリブって南蛮の航路じゃないんですな。

だから・・・。積荷には期待できない。現金を奪うしか無いんですな・・・。

これが一番の問題っていうねw

あと、海賊も少ないから比較的安全海域になりやすいっていうね。

でも楽しそうだから、色々と落ちついたらやりたいなって思います。

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先日の大海戦からはや5日・・・。ようやく小型船と中型船が完成しました。

造船コンセプトはずばり!工作、構築、妨害、なんでもやります艦隊の旗仕様!

最優先するべくは航行能力。次点で耐久。他は知らない!

かの有名な三国時代の軍師、郭嘉殿が言っていたでしょう。

兵は神速を尊ぶって!

孫子は兵は拙速を尊ぶね。ちょっと意味が違う。

そんなこんなで、出来上がったのがこちら!!!

まずは小型船。曳航用カッター。

曳航用カッター

曳航用カッター 強化値

色々と大成功が出ていた。ぎりぎり2スロフルファイア可能・・・。2スロねw

続いて中型船。武装沙船。

武装沙船

武装沙船 強化値

耐久ぎりぎり大成功引けて、なんとか最大に。

砲スロットは4だけど、船員強化してないので3スロ分しか撃てませんw

そしてこの武装沙船。なんと補助帆が5枚つく。

航行能力はずば抜けてるんじゃなかろうか。

曳航用カッターも武装沙船も、船部品つけてないでこの数値。

荒れ果てた戦場を高速艦で駆け抜ける!

いいですねぇ~♪

そしてそして!

先日、なかば強引にネデ私掠のありのじさんにお会いしてきました~w

お会いするのは初めてだったんですが、とっても気さくにお話してくれました♪

他国の私掠ではありますが、とっても好きな海賊です。

ありのじさんの本拠地アムステルダムの酒場で一杯ひっかけながら己のスタイル等、海賊談義に華を咲かせてしまいました♪

ありのじさん

気付くととっくに2~3時間経っていて、ん~なんて素敵な時間なんだろうとシミジミ・・・

そんなありのじさんのブログがこちら!!!

徒然航海日記

古き良き海賊っていう所でしょうか!とっても素敵です♪

ところで・・・。

カッターってデザイン変わったんですか?w

カッターのデザイン・・・

赤いとこ、なんかなかったっけ?w



色々と忙しくて、一ヶ月以上も私掠活動を行っていない。

悪名もダダ下がり・・・。まぁいっかw

という訳で、少し時間があったのと開拓街へ用事があったのでカリブで1時間程私掠活動をしてみた。

獲物を探していると、2隻組艦隊がヒット。

少し流していると早速すれ違った。青旗が付いていないのを確認できたのですぐさまUターン。

徐々に船影が近づいてくる。

どうやら旗艦は哨戒コルヴェ。追従してるのが巡航茶クリのようだ。

もう少しで仕掛けられるぞという所で、追従してる方がニョキっと青旗に・・・。

でも旗艦はまだ非戦紙使っていない様だ。それならば!という事で旗艦に仕掛けようと思ったその時!

旗艦もニョキっと青旗に・・・。

見事にやられましたwとても効果的な使い方だな~と感心してしまった。

しょんぼ~りして寄港。

コーヒーでも飲んで気を取り直した後出航してみると、どうやら海事上げ中?と思われるガレー船を確認。

戦闘中だったので様子を見ていると甲板に入った模様。

て事は甲板来るかもな~なんて意識をもちつつ、待ち伏せして仕掛けてみた。

接舷してすぐに白兵へと持ち込む。

早速、甲板へ入ってくる動きが見て取れたが、障壁の効果でブロックしていた。

が、その後は諦めた様で撤退するそぶりも無し。反撃するそぶりも無し。甲板へ入ってくるそぶりも無し。

結果、そのまま拿捕する形となった。

障壁は100%じゃないから数ターンかければ入れると思うんだけどね。

まぁ甲板屋じゃないので自分の土俵ではないけど、全然付き合うつもりでいたんだけどな。

いかんせんこちらには選択権がないので、こればかりは仕方がない。

その後、獲物もなかなかいないのでもう引き上げようかな~と思ってたら、商船が目に飛び込んできたので追跡開始。

すぐさま捕捉に成功。

距離的に重量を撃つまでもないのでそのまま接舷。白兵へと持ち込む。

こちらもまた、甲板へ入り込んでくる動きがあったが、障壁の効果でブロック。

そのまま拿捕する形となった。

1時間の私掠活動でイワシ一匹、タバコ17個、現金1.1Mを稼いだのでありました・・・。

メデタシメデタシ

先日の大海戦に参加して思ったこと。

工作、構築、妨害等をその時の状況に合わせて柔軟に動けるようにしたい・・・。

その為には野良で参加してても限界がある。

と・い・う・わ・け・で!!!

次回からは自ら旗として参戦しよう。

まぁどっちみち野良みたいなもんでしょうけどw

最悪、人集まらなくても工作なら一人で出来るし・・・。

大した効果は無いかもしれないけども・・・。

ていうかそもそも工作とかよく分かんないけど、なんとか色々やってみますし・・・。

なんかミスったら謝ればいいし・・・w

さあ!造船だああああああああああああああ!!!!!!

とりあえず、小ストと中スト集めよう・・・。

ガナ三昧になりそうですw




さて、大海戦がありました。

日曜もあるけど、土曜日しか参加できないので自分の大海戦は終了です。

野良で工作艦隊に混ぜてもらいたかったけどいなかったのでN狩り雑食艦隊に混ぜてもらいました。

のんびりで楽しかったですw平和って素晴らしいな~とシミジミ

そして、構築部隊のPK被害を食い止めるべく護衛任務を承りました。

金曜は指令船に張り付いて回りをキョロキョロ

無事PK被害はなかったようですね。

土曜日はインしたらすでに構築は終わっていたっていう・・・w

でもやっぱりPK被害は無かったみたいw

取り越し苦労で終わって良かったですw日曜日もそうだといいですね。

そうそう!そしてフリゲートをこよなく愛しているという台風79号さんがブログ見てますよ!

って話しかけてくれました!嬉しいですね~♪

今度また改めてお話させてもらいたいな~w

フリゲって、ラム戦術同様マイナーな部類だとは思うんで通じる部分はあるんじゃないかな~なんて思うのですよね♪

我が道を行くって素晴らしい!!!

そしてそして、大海戦終わった後PK艦隊とPKK艦隊が模擬?みたいのやってましたね~。

ああいう絵はカナリアでよくあるみたいなんだけども、どうなんでしょうかね~?

もはや何が模擬で、何が実戦なのか・・・。その境はなんなのだろうか・・・。

慣れ合いという言葉をたまに耳にするけども、あれが慣れ合いじゃないなら、なにが慣れ合いなのか。

悪名や勇名、賞金などを掛けた戦いであれば実戦であり、かつ慣れ合いではないのだろうか。

海賊と討伐者っていうのは戦闘もそうなんだけど、そこに至るまでの「捕捉」という過程があるはず。

この「捕捉」っていう過程が面白かったりするんだけどな~って自分は思うのですが・・・。どうですかね?w

そこをすっ飛ばして、はい。さぁ戦いましょう。っていうのははたして海賊、討伐者と呼べるんだろうか?

気の合う、もしくは因縁のある海賊同士で戦おうとかなら分かるんだけども。

な~んて事を思うんだけど、本人達にそういうお話を聞いた事がないから分からない部分が多すぎるや・・・。

でも、海賊人口がめっきり減って、昔は海賊同士で出来た事が出来なくなり、自然とそういう流れになってしまったのかな~なんて思うと、なんともいたたまれない気持ちにもなるんです。

だから凄く複雑な気持ちになるんです。モヤモヤ~

まぁ他所は他所なんで、関係無いんですけどもね。

自分はちゃんと一線を引きたいなって思いますです。はい。

以上。なんだかてんこ盛りな記事でした~

大浸水ってやっかいですよね。回避無効に加えて、船速低下ですから。

しかも、現状だと排水ポンプでしか回復できない。もしくは時間経過?

模擬やってる人達ならポンプは必須なんでしょうが、海賊が乗るような船にポンプなんてついてる訳がありません。

そんな大浸水に至らしめるには、現状3つの手段があるのかな?

他にもあったらごめんなさいw

まずは特殊機雷でしょうか。サーヴェイが代表的な船ですよね。実はロワにもつくんですな。

踏んだら大浸水。その代わり機雷ダメージは半減。

ちなみに、轟音も機雷ダメージは半減ですね。

どちらも上手い人が使えば凶悪なオプションスキルです。

続いて、破壊工作。

破壊工作はよく分かんないなぁ~。

肉を切らせて骨を断つ戦法?

艦隊戦では役にたつのかな?

破壊工作愛好家の方がいたらごめんなさいw

そして最後に、特殊衝角。

特殊衝角はラムを当てれば大浸水。代わりにラムダメージ半減。

が、強化衝角も付いていれば打ち消しで、強化衝角のダメージ+大浸水になる。らしい・・・。

いつか検証してみます・・・。

使い方としては二通り考えられる。

やはり、特殊衝角と強化衝角をつけてラムのごり押し。

これにすると、漕船補助と機雷除去を付けて出来上がりなのかな。

次に、特殊衝角のみ。

ラムダメージには期待せず、相手を大浸水にする事のみを目的とするもの。

となると、兵装の一つはラム外してもいいだろうし。

多少戦術の幅は広がるのかな?まぁでもたかが知れてるか・・・。

オプションの構成は特殊衝角、漕船補助、機雷除去、あと何か。が可能か。

ただ、大浸水にした所でどうやって相手に勝ちきるのか。ここが問題だな~・・・。

ちなみに、FS強化で特殊衝角がつくのは無印ガレアス、重ガレアス辺り。

ん~面白いかもw

まだまだ現実的なラインでは考えてないけど、頭の片隅には置いておこうかな。

ヒマな時にでも色々検討してみよ~っと♪

~追記です~

水密隔壁を忘れてました・・・w

そもそも浸水にならないですねw大浸水もw

艦隊用の船には水密つけてる人が多いと思うので、特殊衝角を使うとしたらタイマン用になりますね。

ご指摘いただいたシャンファさん、ありがとうございます。

10日ぐらい前だったかな~?先日出来たヴェネガレ「KING BEE号」が華々しく初陣を飾った。対戦相手はフラの某海賊。いそいそとテク上げしているとテルが飛んできた。

なにぶんへそ曲がりなもんで、好きな海賊ってのは限られるけどこの人は好きな海賊。白兵屋で、初遭遇時に一度痛い目にあってるんだけどその後はラムにより何度か撃沈させてもらってる。

そんな相手だから、こちらがラム使いなのも知ってるし当然対策はしてくるだろうな~って。

ところが、少し話しているとどうやら己のスタイルに迷いが生じている様子。そんな状態で話をもって来てくれるなんて!断れるわけありません!

なんて思いつつも、ふへへw新船を試すチャンスだーwなんて思ってたのは内緒ですw

そんなこんなでいざ開幕!!!

一戦目。

相手さんはナポ。一方こちらがヴェネガレという事に驚いていた。えへへw

まずはとにかく船のポテンシャルを確かめないと。加速、トップスピード、旋回のタイミング等々・・・。

少し撃ち合っていると、ライン際の攻防、まだこの船の感覚をつかめてないのかラインを割ってしまう><

ごめんなさいw気を取り直してそのまま再戦。

減量とはいえ、さすがにナポガレに比べると少し速度では劣るようで、スピードで翻弄するのは難しそう。まぁでも増量船に比べれば全然乗りやすいので、なんとかなるか。

な~んて思ってるとチャンス到来。

操船を誤ったのか、頭がこちらに向いてたので頭クリを決めるが、あと一歩及ばず。ラムで追撃するもよし、当たらずに白兵でもよしと思い特攻。

残念ながらラムは決まらなかったが、白兵に持ち込めた。

そのまま火炎壺で耐久拿捕に成功。

二戦目。

相手さん船を変えてきた様子。でもナポガレ。

ちょいちょい機雷にあたる。でもやけに機雷ダメが少ない・・・。機雷ランクが低いのか?いや、そんなはずはない・・・。

あれ?なんか船遅いな・・・。こんなだったっけな・・・。乗り慣れてる船じゃないからもう訳わからなくて・・・w

戦闘終わるまでよく分かんなかったけど、投錨機雷でしたwその存在をすっかり忘れてたので、あれれ~って感じでした。

結果の方はといいますと、クリにて撃沈に成功。

三戦目。

少しずつ船の特性をつかんできたので、しっかりラムを当てていこうかと画策。ちなみに、この仕様だと最大ダメは900ぐらいかな~と思っていたけど、1000オーバーを確認できた。

これは収穫。

短めの助走でも予想通り400ダメ以上を何度か確認。減量だから一発は無いけど、増量では出来ない立ち回りが出来る。

決着は、舵を読み旋回にピッタリ合わせてクリにて撃沈。

四戦目。

消耗戦だった・・・。実に40分以上に及ぶ激戦。

こちらのラムも不発が続き、混白取られることもあったけど抜け運がよく、お互い決まり手に欠ける。

さらに、壺連打されあと1ターンで耐久拿捕されるという所までいったものの、最終ターンでなんとか抜けきることもあった・・・。

もうヒヤヒヤの連続。

しかし、相手さんどうやら弾切れ&水切れの様だ。でも撤退する様子は無し。言葉も発しない。そして回避、二連弾防御を発動中。なるほど。白兵合戦で勝負をつける気だな・・・。

意図をくみ取り、ガッツリ白兵に付き合うことに。船員数では分が悪かったが、こちらは切り込みつき。

それを見越して、数ターンは戦術、もしくは銃撃を使ってくるだろうと予想。その間に突撃でできるだけ削って、そこからが勝負だなと。

さらに、こちらはまだわずかに水が残ってるので早めに抜けて外科して、それを何度か繰り返して少しでも船員差を埋めようと画策。

その作戦は見事にはまり、徐々に船員差を埋めていく。

さすがにいよいよこちらも水切れ。お互い背水の陣でいざジャンケン大会の始まり。

数値ではこちらが上回っているとはいえ、相手は白兵屋だ。油断は禁物。

ここから正直あんまり覚えてないんだけど、なんとか船員差ひっくり返して有利な状況に立った時に、突撃に防御合わされてごっそり持って行かれてほぼ同数。ヒヤヒヤ。

最終的には銃撃にて、ガラじゃないけど拿捕に成功。

という感じだったかな。

以上四戦四勝という結果に終わった。

さすがに疲れたので、しばし談笑していた。なぜスタイルを変えようと思ったのか?どういう戦略で相手に勝とうと思ってるのか?等々。

なのでやんわりとその話題に触れると、口を開いてくれた。

なにをすればいいかもよく分かってないけど。

でも何をしたらいいかというよりも、なにも出来なかったという方が正しいかもしれないと。

その後も少し話していると、どうやらふっきれた様子で、やっぱり己の技をとことん磨く!初志貫徹だ!と息巻いていた。

いや~嬉しい。

そして「強力なオプション頼みの戦い方しか出来ないヤツらを蹴散らそう!」と言葉を交わし、その場を離れた。

勝ち負けよりも、こういう出来事があると嬉しいですね。

メデタシメデタシ

この船での戦い方をもっと研究しないとな。

便利屋、いったん休業です。

と言っても、今までご依頼してくださった方、もしくはご検討されていた方は引き続きお受けします。

新規の依頼をしばらく見合わせようかなというだけで。

という訳でブログのタイトルも変更。

以上です。

いつだったかな?新しく副官雇ったんですよ。

育ったら載せようかな~と思ってたんですが、すっかり忘れてましたw

はい。という訳でこちらが新しい副官の剣閣の悲劇(チェスター)さんです。

剣閣の悲劇さん

特性値が低い事や、まだ出てないスキルがあるのはご愛嬌って事でw

さて、なんでこの副官を雇ったかと言うと、自分のプレイスタイルとして艦隊戦はほとんどしません。

まぁ、艦隊戦におけるラム戦術が自分の中でまだ確立出来てないというのもありますが・・・。

それに、それ用の船も持ってないし~w

団体行動とか得意じゃないし~w

ラムしてもいいよっていう心の広~い方達じゃないと無理だし~w

てな訳で戦うとしたら一対一がほとんどなんですね。

艦隊戦の場合は回避20にしたいので、見張り副官が必須でしょうか。

見張りでブーストされるスキルで有用なのって回避と操舵ぐらいなんですよね。

一対一だと、プレイヤーにもよるとは思いますが、自分の場合この二つはさほど重要視しません。

そこで、改めて副官でブーストされるスキルを見直してみた所、船医がいいかもって事に気付きました。

主にブーストされるスキルは修理、機雷敷設、応急処置、外科医術、漕船。

いいですねぇ~w

なので片っ端から船医担当でこれらがつく副官を調べると、最高の船医副官を発見。

それが、この剣客の悲劇さんなんです。

船長の秘伝書で漕船をつければ、もう完璧です。

タイマンだと地味にね、機雷が勝負の分かれ目になったりするんですよ。

装飾品で機雷ブーストすれば12になって・・・。

なんて事もそのうち試してみようかな~と思ってますw

特性値なんかもそれなりに上がればいいだけだし、船医副官結構いいですよ?w

しかし・・・。造船副官が2人になってしまったなw

まぁいっかw



普段愛用してる紋章はメイデンなんだけど、先日リスボンでバザーを覗いていると、副官バザーでなんと40Mで売っていた。

なんというボッタクリ!w

しかも看板は「レア紋章」となっていた。うそつけw

こんなガメツイ商売してるの誰だ?と思いキャラネームを確認すると・・・某PKでしたw

これネタじゃなくてマジでやってるでしょ^^;

それから数日後、またまた売っているのを確認。

もしかして、結構売れちゃってるの?w

別に他人がどんな手段でお金を儲けようがどうでもいいけど、同じ紋章つけてる人が増えるのは勘弁してもらいたい。

つけてる人に遭遇した事はなく、結構気にってるんだけどな~。

はぁ・・・。やだやだ。

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